社会人テストの裏校 — SPI / SPI3 / GMAP対応

SPI練習問題・例題を
全問無料で解く

SPI・SPI3・GMAP-CTの練習問題451問を無料公開。
言語・非言語・推論・資料解釈・論証まで、カテゴリ別にすぐ始められます。
性格診断・職業情報で就職・転職の方向性も一緒に整理できます。

451 練習問題数
12 カテゴリ数
¥0 登録不要・無料
※ 本サイトは公式サービスではありません。問題は独自制作です。
SPI/GMAP対策対応
AI性格診断で適職発見
職業情報26分野収録
会員登録不要

SPI対策・練習の始め方

SPI・SPI3・GMAP対策で迷いにくいよう、最初に見るべき順番をまとめています。

SPI(SPI3)は就職・転職活動で広く使われる適性検査です。対策では、まずカテゴリ別問題で苦手を把握し、解法パターンを身につけ、その後に模擬試験で時間感覚を整える流れが効率的です。

性格診断で適職の方向性を把握してからSPI対策に入ると、志望業界・職種への解像度が上がり、面接の自己PR準備にも役立ちます。

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SPI・GMAP カテゴリ一覧

出題分野ごとに練習したい人向けの一覧です。各カードから「問題」と「コツ」の両方に直接アクセスできます。

SPI必須

SPI必須カテゴリ

まず最初に固めたい基礎分野。受験者の大半が最優先で触れるべきカテゴリです。

241問
SPI必須

言語(語彙・読解)

語彙・類義語・文章読解・文の整序

語彙・類義語・文章読解・文の整序をまとめて反復。SPI言語の土台を短時間で固めやすい定番カテゴリ。

語彙 読解 整序
SPI必須

熟語の成り立ち

二字熟語の構成パターンを見分ける

二字熟語の構成パターンを整理しながら覚えるカテゴリ。得点しやすく、直前対策にも向いています。

熟語 構成 頻出
SPI必須

計算基礎(割合・速さ・料金)

割合・速さ・仕事算・料金・損益

割合・速さ・仕事算・料金など、非言語の基本計算を解法パターン単位で練習できます。

割合 速さ 料金
SPI必須

資料解釈

グラフ・表・割合と実数

グラフ・表を読み取り、「確実に言えること」を見抜く練習向け。実数と割合の混同対策にも有効です。

資料解釈 グラフ 表計算
SPI必須

数列・規則性

等差・等比・フィボナッチ

等差・等比・規則性の定番を中心に、差を見る・比を見る型を身につけるためのカテゴリです。

数列 規則性 差分
SPI必須

集合・ベン図

AND・OR・排他・公式

集合の公式をベースに、ベン図問題を素早く整理する練習に特化。型を覚えると安定して得点できます。

集合 ベン図 公式
SPI必須

順序・配置

順位・PERT・位置関係

順序・配置の条件整理を鍛えるカテゴリ。条件を表に落とし込む力をつけたい人向けです。

順序 配置 条件整理
SPI・GMAP共通

SPI・GMAP共通カテゴリ

論理面で差がつきやすい共通分野。仕上げ段階の得点底上げに有効です。

53問
共通

論理推論

三段論法・対偶・推論

命題・対偶・三段論法を中心に、論理処理そのものを鍛えるカテゴリ。GMAP対策にも直結します。

対偶 命題 三段論法
共通

確率・場合の数

順列・組み合わせ・確率の計算

順列・組み合わせ・余事象など、頻出の確率パターンを整理しながら反復できるカテゴリです。

確率 場合の数 順列
SPI追加科目

SPI追加科目

企業によって実施が分かれる追加科目。受検案内が出たら早めの着手がおすすめです。

88問

受験前に確認推奨: 構造的把握力検査・英語は企業によって実施有無が異なります。受検案内や採用ページを事前に確認してください。

SPI追加

構造的把握力

問題の構造パターンを見抜

文章の構造や論点の対応関係を見抜く特殊分野。出る企業では差がつきやすい追加科目です。

構造把握 論理構造 追加科目
SPI追加

英語能力検査

語彙・文法・英文読解

語彙・文法・英文読解をバランスよく確認。外資系や一部企業の追加科目対策に使えます。

英単語 文法 読解
GMAP特化

GMAP特化カテゴリ

クリティカルシンキングを中心に鍛えたい人向け。管理職試験・選抜研修の対策に最適です。

69問
GMAP特化

論証(強化・弱化)

批判的思考・前提の特定

論証の強化・弱化・前提把握を鍛えるGMAP向けカテゴリ。批判的思考を問う設問に強くなります。

論証 弱化 強化

模擬試験

本番形式で時間感覚を確認したい人向けの入口です。

全問完全無料で、何度でも練習できます

カテゴリ別の反復から模擬試験まで、会員登録なしですぐ使えます。直前確認にも、基礎固めにも向いています。

451問題数
挑戦回数
¥0費用

就職・転職サポートツール

SPI対策の前後に活用できる、キャリア探索ツールをまとめています。

🎓
就活生向け

新卒就活の
おすすめ流れ

自己分析から選考突破まで、使えるコンテンツを順番で整理しています。

💼
転職者向け

転職活動の
おすすめ流れ

現職スキルの棚卸しから次の職種選定・選考対策まで、効率的に進める導線です。

職業を分野から探す

26分野に分けた職業情報一覧。気になる業界をクリックして詳細を確認できます。

IT・テクノロジー

エンジニア・データサイエンティスト・PM等。需要が高く将来性◎。

エンジニア AI データ

金融

銀行・証券・保険・ファンド。SPI・GMAP対策が選考直結。

銀行 証券 保険

コンサルタント

戦略・IT・総合コンサル。論理思考・GMAP対策が特に重要。

戦略 課題解決 GMAP

医療

医師・看護師・薬剤師・医療事務。資格職・安定性高い。

医師 看護師 薬剤師

教育

教員・塾講師・学校事務・教育IT。人と関わるやりがい重視系。

教員 EdTech

営業・販売

法人・個人営業、販売スタッフ。結果が数字で出るキャリア。

法人営業 個人営業 販売

管理・事務

総務・経理・人事・秘書。企業の運営を支えるポジション。

総務 経理 人事

研究

理工系・社会科学系の研究職。院卒・博士向けルートも多い。

理系 博士 R&D

クリエイティブ

デザイナー・映像・コピーライター。ポートフォリオ重視。

デザイン 映像 広告

不動産

不動産営業・管理・開発・投資。宅建など資格とセットで強い。

宅建 開発 投資

士業

弁護士・税理士・社労士・行政書士。資格取得が前提のキャリア。

弁護士 税理士 社労士

介護・福祉

介護福祉士・ケアマネ・社会福祉士。需要が高く安定した職域。

介護福祉士 ケアマネ 福祉

製造

生産技術・品質管理・ものづくり。理工系に強いフィールド。

品質管理 生産技術 製造

サービス

ホテル・旅行・ブライダル等。人に接することに向いている人向け。

ホテル 旅行 ブライダル

小売

コンビニ・百貨店・EC・バイヤー。商品・消費者に近いキャリア。

百貨店 EC バイヤー

飲食

調理師・ホールスタッフ・飲食FC経営。独立しやすい業界。

調理師 飲食経営 FC

建築・都市

建築士・施工管理・都市計画。資格と現場経験のバランスが鍵。

建築士 施工管理 都市計画

農業・食品

農業・食品メーカー・食品流通。「食」に関わる多彩なキャリア。

農業 食品メーカー 流通

輸送

鉄道・バス・航空・船舶。社会インフラを支える安定キャリア。

鉄道 航空 物流

物流

倉庫・配送・SCM。EC拡大で需要増。ドライバー不足も課題。

SCM 倉庫 配送

社会

NPO・NGO・社会起業。社会課題に向き合うキャリアパス。

NPO 社会起業 SDGs

エンタメ

ゲーム・映画・音楽・スポーツ。熱量と専門性が求められる業界。

ゲーム 映画 スポーツ

公務

国家・地方公務員。SPI型試験採用の自治体も増加中。

国家公務員 地方公務員 行政

美容・健康

美容師・エステ・パーソナルトレーナー。技術と接客力が武器。

美容師 エステ トレーナー

航空・交通

パイロット・CA・グランドスタッフ。英語力・体力も求められる。

パイロット CA グランドスタッフ

医療事務

医療事務・クラーク・診療報酬請求。医療×事務の専門職。

医療事務 レセプト クラーク

SPI対策の進め方

迷いにくい5ステップに整理しています。

STEP 01

受験方式を確認する

STEP 02

苦手カテゴリを選ぶ

STEP 03

練習問題で型を覚える

STEP 04

解説で解法を固める

STEP 05

模擬試験で時間配分を確認

試験別の違い

SPIとGMAPの違いをざっくり把握したい人向けの要約です。

Exam 01

SPI3(SPI適性検査)

就職・転職で広く使われる適性検査です。言語・非言語が中心で、企業によって英語や構造的把握力が追加されることがあります。時間制限が厳しいため、カテゴリ別に解法を固めてから模擬試験に進む流れが有効です。

言語 非言語 WEBテスティング テストセンター 追加科目あり
Exam 02

GMAP-CT

管理職登用や選抜研修で使われることが多いアセスメントです。論証・論理推論・資料解釈など、批判的思考と処理精度が問われます。SPIとは違う思考の癖が必要になるため、専用カテゴリで慣れておくと安定します。

論証 クリティカルシンキング 管理職試験 資料解釈 論理推論

よくある質問

SPI・GMAP・就職・転職でつまずきやすいポイントをまとめています。

SPIとは何ですか?
SPIは就職・転職で広く使われる適性検査です。言語・非言語・性格検査が中心で、受検方式にはテストセンター・WEBテスティング・インハウスCBTなどがあります。
SPI対策は何から始めるべきですか?
最初は言語・計算基礎・資料解釈のような主要カテゴリから始めるのが効率的です。解法パターンを覚えた後に模擬試験で時間配分を確認すると仕上がりやすくなります。
SPI3とSPIの違いは何ですか?
SPI3は現行で広く使われている版を指す呼び方です。学習上は言語・非言語の基本対策を優先すれば問題ありませんが、受検方式ごとの出題傾向の違いは確認しておくと安心です。
GMAP-CTの対策もこのページでできますか?
できます。論証・論理推論・資料解釈など、GMAPで重要になりやすい分野への導線をこのページにまとめています。
練習問題は無料で使えますか?
はい。会員登録や課金は不要で、カテゴリ別練習問題も模擬試験も無料で利用できます。
WEBテスティング対策として特に見るべき分野は?
計算基礎・資料解釈・数列のように、短時間で処理力が問われやすい分野から重点的に進めるのがおすすめです。
性格診断とSPI対策はどう組み合わせますか?
性格診断で「どんな仕事が向いているか」を把握した上でSPI・GMAPを対策すると、志望職種への解像度が上がり、面接での自己PRにも繋がりやすくなります。先に診断してから対策を始めるのがおすすめです。
転職活動でもSPI対策は必要ですか?
はい。転職選考でSPIを課す企業は増えています。特に大手・外資・コンサル系では必須になるケースも多く、就活生と同水準の対策が求められます。本サイトの練習問題・模擬試験は転職者の方にも対応しています。
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